本文へ移動

音楽療育教室 どれみの森

児童発達支援・放課後等デイサービスどれみの森ってどんなところ?

主に未就学児・小学生の受給者証を取得した方が通うことのできる療育施設です。
音楽をベースにした多彩なプログラムで、言語・コミュニケーション・情緒・行動・運動能力や協調性、表現力を身につけ、自立を目指します!

どれみの森では、このようなお子様が通われます。

友達とのコミュニケーションが苦手
こだわりが強く、集団行動が苦手
体を動かすことが苦手で、体育の授業についていけない
集中し続けることが苦手で、すぐに気が散ってしまう
落ち着きがなく、じっとしていられない
言葉を発するのが苦手
身体障がい、知的障がい、学習障がい、自閉症、アスペルガー症候群、ダウン症など

どれみの森のレッスン内容

リトミック

曲に合わせて体の動きを変えていく、「即時反応」をしていきます。思考力、想像力、表現力を高めるとともに、体を大きく動かし運動機能を向上させます。

パネルシアター

歌や物語を、子供たちが関心をもって見ることが出来るように絵やイラスト、写真を用いて展開していきます。集中力や理解力、想像力を高めることを意図した活動です。

うた

声を出す練習や、言葉遊びをしながら歌につなげ、言語の明瞭化を目指します。楽しみながら出来るように、歌の内容から想像力を膨らませ、コミュニケーションをとりながら進めていきます。

サーキット

音楽に合わせて順番に課題をこなしていきます。活動の中でマットや運動器具を用いて体の使い方や、瞬発力を身につけます。

ダンス・体操・リトミックボール

音楽に合わせて大きく体を動かしたり、バランスボールに乗りながらリズムに合わせて動きの模倣を行います。

造形リトミック(絵描き歌)

歌を聞きながら絵を描いていく中で、目と手の協調性を高めます。また空間認知機能を高め、読字はもちろん文字を書く機能を育てます。

リズム打ち・楽器演奏

言葉のリズム遊び(食べ物や動物等)から、簡単な楽器の演奏につなげます。

なぜどれみの森は音楽を重視するのか?

 楽しみながら取り組める!
意思伝達能力がアップする!
コミュニケーション力がアップする!

どれみの森と一般的な事業所の比較

どれみの森
一般的な事業所
音楽を軸に、10種類の一貫性をもったプログラムを体験してもらうことで、自立とコミュニケーション力アップを目指します!
  • 放課後の預かりの役割がメイン
  • 保護者の一時的な負担を軽減
  • 自立のための力をつける機会の不足
  • 放課後の余暇としての位置づけ

メニュー

アクセス

TOPへ戻る